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    福島県三島町のカフェの情報が登録されていません。

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    「奥会津案内人」講座2008 ~インタープリター養成講座 全6回~
    ※いただいた情報の転載です。 情報提供者:嵯峨創平さん (NPO環境文化のための対話研究所/福島県・三島町エコミュージアム)◆「奥会津案内人」講座2008 〜インタープリター養成講座 全6回〜 ○日程 2008年7月スタート 〜 2009年1月まで(全6回)         第1回 7月19日(土)〜20日(日)1泊2日 ※OPEN        第2回 8月23日(土)〜24日(日)1泊2日 ※OPEN        第3回 9月27日(土)〜28日(日)1泊2日 ※OPEN        第4回11月22日(土)〜23日(日)1泊2日        第5回12月20日(土)〜21日(日)1泊2日        第6回 1月10日(土)〜12日(日)2泊3日 ※OPEN ※第1・2・3・6回は単発参加も可能です。参加費等はお問い合せください。 ○会場 福島県三島町 生涯学習センター「森の校舎カタクリ」ほか       (〒969-7401福島県大沼郡三島町大字西方字上原3580) ○費用 受講料 一般70,000円、学生56,000円(全6回分)       ※講座参加費、資

    伝統文化に触れた気がする
    2008年06月04日 梅雨の中休み 雲が多いワリには晴れ間も出たりした今日 あるお方がお店に遊びに来てくれた そして手にはこのような物をものをもって なんだかわかります? 枯れたベアグラスじゃないですよ 枯れ草に変わりはないですが 聞けばこれは 深山寒菅というものらしい 福島県三島町ではヒロロ ヒロラという草のようで こんな風に山に自生しているらしく これを秋に刈り込み 乾燥させた物らしい 昔からこれを編んでミノを作ったり笠を作ったりと 日常生活に必要な物だったらしい 今では伝統工芸のようでこれで籠を編んだりして 民芸品になっているらしい 詳しくはこの方のブログで勉強してください ヒロロの今 ヒロロの今2 早速 簡単な編み方を教わり やってみる が  これがなかなか難しい 3本くらいを二つ取り まず水に浸し 片方を結びぶ 結んだ方をヒザなどに挟み 手をこすり編んでゆく イメージとしては 日本昔話などで囲炉裏の前でおじいさんが 足の指などに引っ掛け編んで笠を

    三島町 工人祭
    工人祭に出店します。 日時 2008年 6月 7日(土)・8日(日) am9〜pm5 最終日はpm4時まで 場所 福島県三島町  手織りの生地や、手染めの生地を中心とした作品を グループで出店します。 ぜひ、お越し下さい!

    田植え直後・・・
    田植え直後・・・ 山間の集落も田植えが終わった。季節は初夏へと移ろっていく。 早苗の植わった田圃が、透きとおるような青い空を映していた。 2008年5月21日 福島県三島町 GR−Digital テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

    週末のプチ旅行〜美坂高原〜
    週末、友達と福島県三島町にある美坂高原に行ってきました。 目的は空色カフェという場所。敷地の真ん中に白い鐘という建物があり、土日だけカフェを開いてるとテレビで放送してました。 美坂高原HP http://www.okuaizu.jp/sorairo/ 入園料 200円。入り口から徒歩で10分位。 曇りのち雨という不安な天気であったものの、優しい風がサラサラと吹く気持ちよい空の下。 さわやかな緑と風。 左写真と中央写真・・・空色カフェの建物前のブランコと木々 右写真が、空色カフェの建物です。 空色ランチコース(豚コロカレー+ケーキ+ドリンク) 全ての食材が、有機野菜やハーブ、こだわり豚肉、フェアトレードのコーヒー豆だったり、ケーキで使用するバターは発酵バターだったりととてもすごいこだわりようで料金も高い それぞれの料金の合計から100円引きとなるので、1500円前後 高いランチでしたが、味は美味しかったです 左写真は、こだわりの豚コロカレー。たまねぎはあめ色まで炒めて作ったという

    20年目の再会とコウバコ
    2008.5.22朝書く ■二十年ぶりの再会  私が月田禮次郎さんの家をはじめて訪ねたのは1986(昭和61)年3月17日、父親の茂さんから地名を聞き取りしたとき。その後、その夏に周東一也先生と縄文時代早期の土器片などの散布地(遺跡)でもある月田農園を一度訪ねている。農園に入る前に長靴の下面を中心に消毒液につけ雑菌を農園内に持ち込まないようにしてから畑のなかを歩き土器片を探したことを思い出す。  それ以来、禮次郎さんには20年近くお会いすることはなかった。別述するが甥の宏君とは同年代で花栽培仲間としてよく会い、禮次郎さんの隣家の宏君宅は時折訪ねた。 ■福島県三島町の奥会津書房がBOON文化シリーズの第5巻『生きる』を2001(平成13年)1月に出版した。奥会津に暮らす三十名の人々が紹介されていて、その一人に月田禮次郎さんもいた。私も2000年の秋に遠藤由美子編集長と、三島町宮下の中丸一雄カメラマンが昭和村大岐に来て取材を受けた。中丸一雄さんは、当時義兄の妻の父親で親交が

    淡い緑色
    淡い緑色 鮮やかな緑ではないが、淡い緑色がなんとなくさわやかに感じられる。清流にはえる淡色・・・ 地味だけど、なんとなくきになる色だ・・・ 2008年5月1日 福島県三島町 K10D DA50〜200mm テーマ:四季 -春- - ジャンル:写真

    藁の会定例会
    藁の会定例会 今後の予定等について話し合いました。 5月25日(日)田植え 午前9時交流センター駐車場集合 6月7日(土)−8日(日)研修旅行  ・ふるさと会津工人まつり(福島県三島町生活工芸館) ・下郷町大内宿 ・仙台秋保町SBH その他エコフィッシュや藁体験もありますが正式に日程が決まり次第お知らせします。


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